2010年08月02日

トトロのペーパークラフト2回目

昨日に続き、今日もトトロを紙で作りました。
昨日は、A4のコピー用紙を2枚使用しましたが、
今日は、不要になった7月のカレンダーの裏側を使って
色鉛筆で色を塗ってから作成しましたわーい(嬉しい顔)
カレンダーの紙ってとてもしっかりしていました。
トトロのペーパークラフト二回目.jpg
トトロのペーパークラフト二回目横.jpg
しっぽもちゃんとありますよ。
ほんとは爪も立体であるのですが、
最後に「まっいいかっ」と思ってしまいましたたらーっ(汗)

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2010年08月01日

白いジムとビリボ購入とトトロのペーパークラフト

長年使用していたジャングルジムが割れ始めたのでどうしようかと迷っていましたが、新しく白いわんぱくジムを購入しました。

以前からあったジムは3段で大きめで娘達もかなり気にいっていたのですが、ジムが割れて落ちて怪我をしないか心配するのが面倒になったので購入。
ジムは場所を取るけれど、いつもジムに子ども達がいるので
我が家の娘達にはなくてはならない物です。
白いわんぱくジムは5歳のミーちゃんも2歳フーちゃんも楽しめて、滑り台も高い位置からなので楽しそうです。
これ、紙でできていて、紙に白い紙を貼って、薄いビニールでカバーしている感じです。
でも紙といっても軽いですが丈夫で、登ってもぐらぐら揺れない構造になってます。
白いジム.jpg

ビリボも購入しました。
5歳ミーちゃんはピンク、2歳ふーちゃんは黄色を自分でお店で選んで買いました。
座ったり入れたり乗ったりと毎日頻繁に遊んでいます。
ビリボPINK.jpg
ビリボ黄色.jpg

先日、テレビでトトロを放送してたのを見て、
以前大好きだったトトロがまた大好きになり、
ぬいぐるみをビリボに入れて遊んでいました。

A4の紙2枚でトトロを作ってみました。
トトロのペーパークラフト.jpg
トトロのペーバークラフト横.jpg

家事をしながら3時間ぐらいでサッサっと作ったので白いままだし、セロテープが見えて、きれいではありませんが、みーちゃん喜んでくれました。
ペーパークラフトのサイトってたくさんあって、色々つくれますね。
トトロが上手に作れるようになったら別のも作ってみたくなりました。

posted by ウルトラの母 at 23:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月25日

子どもが育つお母さんの言葉がけ

「子どもが育つお母さんの言葉がけ」という本を読みました。

子どもが育つ お母さんの言葉がけ

この本には、ついつい子どもにきつく言ってしまう言葉を母として子どもにどういう言葉で言うと伝わりやすいか、わかりやすいか、が具体的に載っていて大変参考になりました。


この本に載ってある具体的な言葉がけをちょこっとまとめました。



子どもに自信を持たせることが大切
ついつい口に出してしまう言葉→×どうしてこんな事ができないの!
→「やったねもう一度やって見せてよ」「いい感じだね」「あなたらしい感じ方ね。とてもすてきよ」

子どもは自分で考え迷ったすえに自分で選んだ方が人間として深く成長する。
「いいから黙って聞いてちょうだい」「こっちの方が絶対似合うから」
→「○○ちゃんはどちらがいい?」「こっちの服とあっちの服どっちが好き?」

「ダメ!」の連続は会話とはいえない。子どもは委縮してしまう。
「なんでこんなことがわからないの」「バカなことはやめなさい!」
→「ここは入ってはいけない場所なの。とても危険なのよ」「これがしたかったのね。お母さん気付かなかったわ」「一緒に考えてみようか」「1回だけ別のやり方を考えてみて

試行錯誤を通じて本物の能力をみにつける
「こうすればいいのよ」「お母さんの言う通りにすればいいのよ」「失敗するに決まってるじゃない」→「こういうふうにしたら、どうかしら」「どうして上手くいかなかったんだろうね」

日本のお母さんが子どもに話しかける言葉で一番多いのが「早くしなさい!」だそうです。お母さんのイライラだけを子どもに伝えてしまうたいていの子どもは、ゆっくりと、ゆったりと行動するものです。
「早くしなさい!」「イライラさせないでちょうだい!」「いいかげんにしてよ」「何をグズグズしているの!」「ちゃんとしてよ」
→「あら、もうこんな時間。ごめんね。ちょっと協力してくれるかな」「お願いがあるの。お片付けのお手伝いしてくれるとうれしいな」「そろそろ寝る準備をはじめようか」「そろそろお風呂に入る準備をはじめてね

子どもの発達は、何かに熱中しているときに急速に促進される。
子どもが伸びるときは、人に言われなくても積極的に自分から行動に移す。
「いい加減にしたら」「よく飽きないわね」「今ちゃんと勉強しておかないと大人になって困るわよ」
→「何をやってるのかな?おもしろそうね」「それが出来るようになったんだぁ。すごいね」「面白そうね。ママにも教えて」

子どもは何かのために、今は我慢して忍耐強く行動することなどできない。今が充実していないとやらない。
未来のために今を犠牲にできない。今が面白くなければ何事も受け入れない。
「どうして我慢できないの」「歩けないなんて弱音を吐いちゃだめよ」
→「あの角を曲がったらなにがあるのかな」「この先に入る犬の名前を知ってる?」

幼い子どもはコミュニケーションがうまくとれないと、友達をたたいたり、かみついたりすることもある。
たたきたくなったのには、それなりの理由があるから。子どもの気持ちにはまず共感する。かんだり、叩いたりすると相手は痛いんだという共感の気持ちを引き出すことが大切。攻撃性と共感性を葛藤させるように仕向ける。かんだり叩いたりした子の気持ちを代弁し、共感する。自分を守りたかったんだという原初の気持ちを理解してあげるのです。
「暴力はダメっていったでしょ」「乱暴しっちゃいけません」
→「○○ちゃんがかわいそうよ」「あなたの力はお兄ちゃんのようにとても強くなっているのよ。たたかれるととても痛いの。」「おもちゃを取られると思ってやっちゃったんだよね」「かまれるととても痛いのよ」「つい手がでちゃったんだよね」「いま、マズイなぁって思っているのよね

しつけのコツは共感性に勝たせること。“お家とは違う”しつけは社会への配慮からはじまる。
「やめなさいっ。何度言ったらわかるのよ」「もうあんたなんか、連れてこないからね」「ダメだっていってるでしょっ」
→「ここは走り回ってはいけない場所なの」「みんなに迷惑をかけてはいけないのよ」「ここはお家とは違うの。静かにするのがみんなの約束なのね。守れるかな」

子どもの感情は親好みではないものもあるが、子どもの感情を否定しない事。
「なんでも嫌ばかりなのね。もういいわ」「どうしてお母さんの言う事が聞けないの」「口ごたえしないの」
→「面白い感じ方をするのね。ママにもうちょっと聞かせて」「どうしてそう感じるの?ママに教えて」

子どもが感じたその子らしい感情。それを言葉にするのを手伝う。大変手間のかかる仕事です。
「理由をちゃんといいなさい
→「○○ちゃんはどう感じるの?」「いまどんな気持ち?」「どうしてやりたくないのかな?ママに聞かせて」「それだったらわかるけど、でも、これをやらないとまずいでしょ?」

会話での言葉のキャッチボールで、子どもの感性や情緒を豊かにさせるもの。双方向のコミュニケーションです。指示・命令・禁止を会話に含ませない。
「あれ取ってきてちょうだい」「やめなさいっ!」
→「ママのお願いを聞いてくれるかしら?」「手が足りないの。手伝ってくれると嬉しいな

子どもに選択肢がない会話は反発をまねく。
「出かけるの。早く準備して」「この洋服着てちょうだい」
→「お母さんは出かけるけど、あなたはどうする?」「あなたの意見の聞きたいの」

反抗期とは、子どものなかに自立していろいろなことをやりたいという欲求が芽生えて、子ども扱いされていることや既成の規範を衝突する時期のことをいいます。反抗期にはある程度反抗させる事が大切。それを無理に抑圧すると「いい子」の悲劇を体験することになりかねない。親の強制力が強ければ強い程、子どもは親との葛藤を封印し、「偽りの自分」をつくる。
「ヤダ!」にはそれなりの理由があります。反抗期は成長にとって欠かせないもの。大きな気持ちで見守ることが大切

「お母さんの言う通りにして」
→「どうして嫌なんだろうママに教えて」「どうしたらうまくできるか、ママと一緒に考えようか

いいお母さんになろうと頑張る事=身の丈に合わない自分への要求は、ストレスになる


posted by ウルトラの母 at 20:20| Comment(0) | 育児書などで印象に残った事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

学ぶ力

「学ぶ力」という本を読みました。


学ぶ力

孔子の論語、「之れを知る者は、之れを好む者に如かず。之れを好む者は、之れを楽しむ者に如かず。」
・・・学んでいる者よりも、好きだと思っている者がいい。好きだと思っている者より楽しむ者が一番上だ・・・

ということを孔子は言っている。

河合隼雄さん・・・
苦しみを伴わない楽しみは偽物で、楽しもうと思うとどこかに苦しみが入ってくる。この両方がな入りながら楽しいというのが、学ぶことだと思う。
「火星の人類学者」という本を養老孟司さんに勧められて読んだ中で、われわれが見てこの世界を認知しているということは、ものすご繰り返した学習の結果である。自分が学習したと思っていないけど、知らぬ間に身についているものはすごくたくさんあることを、われわれは知る必要がある。日本人はなかなかおもしろいことをやっている。
児童文学の世界では魂の事を言っても不思議がらない。
先生が必死になって教えても生徒はそう伸びない。
孔子の言葉の楽しむ者が一番すごいということになってくる。

森 毅さん・・・
わからんものを楽しむ能力があると気付きました。絵本や子どもの本でも、わからせるためにやさしくすることが大事なのではなく、わからんでもええから楽しめるようにするにはどうしたらええかを考えた方がいいと思います。日本文化の未来のためには、学力なしで何とかする学力をいかに育てるかが大事だと思います。一人っ子は協調性がない。協調性は社交性でカバーする。協調性と社交性は反対で、一つの共同体があったら、そこにいかに溶け込むかとうのが協調性、よくわからなくても外とどれだけ楽しくやるかというのが社交性、方向が反対です。自分の体験も含めて、一人っ子、あるいは少人数で一番問題なことは、人数が少ないから愛情が注げる、よく目が届くというのは絶対ノー。愛情というのはプレッシャーになる
「カシコに教わるくらいアホでもできる。アホから教われるんがほんまもんのカシコ」
教える方が賢くなる。
お子さんを持っておられる方でいうと、お母さんがちっとも賢くならなくて、子どもを賢くしようというのは原理的に無理ですよ。何せ自分が賢くなることが大事です。
将来何の役に立つということを言い過ぎる。物事を楽しむ能力、おもしろがる能力、ときにはムリをしたようがいい。ムリとムダとムラを楽しみましょう。



工藤直子さんの詩
「あいたくて」

だれかに あいたくて
なにかに あいたくて
生まれてきたー
そんな気がするのだけれど

それが だれなのか なになのか
あえるのは いつなのかー
おつかいの とちゅうで迷ってしまった子どもみたい
とほうに くれている

それでも 手のなかに
みえないことづけを
にぎりしめているような気がするから
それを手わたさなくちゃ
だから

あいたくて

・・・・・・・・・

「こどものころに みた空は」
ひとはみな
みえないポケットに
こどものころに みた 空の ひとひらを
ハンカチのように おりたたんで
入れているんじゃなかろうか

そして
あおむいて あくびして
目が ぱちくりしたときやなんかに
はらりと ハンカチが ひろがり
そこから
あの日の風や ひかりが
こぼれてくるんじゃなかろうか

「こどものじかん」というのは
「人間」のじかんを
はるかに 超えて ひろがっているようにおもう
生まれるまえからあって
死んだとまで つづいているようにおもう

・・・・・・・

「好きでないもの」をどうするか
不得意なものにある“発見”
「わかる」こととは・・・納得する事、他人を納得なくして説得してはいけない
賢くなり合う関係  人間しか使っていない役に立たないものが二つある、一つは音楽、一つが言葉。人間は役に立たないけど楽しめる。楽しむ能力を大事にしないといけないと感じる
絵本の読み聞かせも親が楽しんでいるといい。
生涯学習をめぐっては、佐伯さんは自分か死ぬ間際になって「ああ、これでよかった」「こういう人と出会ってよかった」こういうことがわかってよかった」「いきていてよかったな」と思って死にたい。そのための準備をしているのが学びだと思う。

森さんは、老人が若者に与えられる事は「年を取っただけあって、自由でゆとりがあってええな」というふうになりたい。自分がよりじゆうになって、よりゆとりが持てて、より気軽になること。




などなど、他いろんな事が載っていました。
子どものときから楽しめた人は大人になっても楽しめるのかな。
人生、何をするにも、できるだけ楽しんだ方がいいですねわーい(嬉しい顔)





posted by ウルトラの母 at 19:29| Comment(0) | 育児書などで印象に残った事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月08日

おたふくかぜ予防接種後のヘルパンギーナ(夏風邪)

ふーちゃん、今日で2歳6カ月になりましたわーい(嬉しい顔)

先日は、姉のヘルパンギーナがうつってしまい、一日39度台の高熱でお布団でじっとしていました。
翌日には36度台まで熱が下がり、ほっとしました。

そして、熱が下がってほっとした翌日、またもや39度台の高熱が出ましたがく〜(落胆した顔)

ちょうど、5歳ミーちゃんの尿検査のために小児科に行ったついでに、ふーちゃんも診てもらいました。

やはり、のどにブツブツ・・・とうことでヘルパンギーナ確定でした。
ちょうど先週6月29日におたふくかぜの予防接種をしたばかりだったので副作用はどうでしょうか?と聞くと、
「おたふくかぜの予防接種の副作用は2、3週間後ぐらいに出るんです」との事、
「ただ、予防接種後すぐ、ヘルパンギーナになっちゃってるから、予防接種の効果が減っちゃいましたねバッド(下向き矢印)しかたないけどねバッド(下向き矢印)
と教えてもらいました。

高熱が出たりでなかったりは、個人差があるそうで、
「まだのどがブツブツしてるのでヘルパンギーナが完全に治ってないからじゃないかな」
との事で、様子観察していると、次の日からすっかり元気になりました。

ヘルパンギーナは、大人にはめったにうつらないそうです。

ミーちゃんの尿検査は朝一の尿じゃなかったので、あまり意味がありませんでしたがく〜(落胆した顔)
タンパク尿だったので、また朝一の尿を再々検査ということになりました。
血尿は出ていませんでした。
尿比重がかなり高く、水分補給が不十分とのご指摘をしていただき、暑い日が続いているので注意して水分補給をしてくださいと小児科の先生に教えていただきました。
posted by ウルトラの母 at 10:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月07日

5歳ミーちゃんの創作絵本

今日は七夕ですね。
2010七夕.jpg

昨日、5歳ミーちゃん、絵本を2冊作っていましたわーい(嬉しい顔)
創作絵本(おんなのこ) 20100706.jpg

創作絵本(うちのまど)20100706.jpg


絵も描いていました。
さくらちゃんときのみちゃん(想像の世界)だそうです。
みーちゃんの絵20100706.jpg

お洋服を着替えてもう一枚、さくらちゃんときのみちゃんの絵
みーちゃんの絵A20100706.jpg


6月の日曜参観日、粘土で作ったキョロちゃんです。
粘土でつくったキョロちゃん20100620.jpg
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2010年07月06日

懇談会(年中)で言われた事

今日、みーちゃんの通う幼稚園では、七夕参観日と懇談会がありました。

七夕飾りを親子で作りました。
前もって家で作り方を練習していた私達親子はサッサ、サッサとにぎやかに飾り付けできましたわーい(嬉しい顔)
短冊の願い事を書きましょうということで、担任の先生からサンタさんへのお手紙じゃないから物はやめとこうね〜との言葉に、みんな一生懸命考えて書いていました。
みーちゃんは、「ふーちゃんとなかよくできますように」と書いていました揺れるハート
みーちゃんの心の中にはいつも妹のふーちゃんがいるんだなぁってほほえましくて嬉しかったです。
年少まではパパとかママだったんだけどちょっとした成長でしょうか。

懇談会で言われた事
みーちゃんは、とっても個性的で面白いわーい(嬉しい顔)たらーっ(汗)
したい遊びは思いっきり楽しむわーい(嬉しい顔)
みんながスモックを着ても自分は着なければいけないと気付かないたらーっ(汗)
みんながお片づけをしていても、自分はまだまだお片づけをしないでマイペースでやっているがく〜(落胆した顔)
まだまだ友達と仲良くしようとせず、一匹オオカミのように一人が好きたらーっ(汗)
工作やお絵かきが上手なのでせっかくお友達がどうやって作るのか聞いてきて仲良くなるチャンスがた〜くさんあるのにそっけない様子たらーっ(汗)・・・などなど

先生は年中の間で友達とのかかわりをもっとスムーズにできるように園と家庭とで工夫しましょうかという事になりました。
基本的に、周りと合わそうとしないということは、みんなにどう思われても気にしなかったり、相手がどう思うかをまだまだ気にしないのかなぁっということになり、ミーちゃんとの会話の中に、「お友達はどういう気持ちだと思う?」「ママはどういう気持ちだと思う?」
などなど、「気持ち」についての会話を多くしていきましょうかという事になりました。

担任の先生は、ベテランの先生で常に子どもの事を肯定的に受け止めてくれて感激でしたわーい(嬉しい顔)
個性的な子どもが大好きなんですとも言ってくれ、母である私がミーちゃんのここがちょっと疲れる・・・という事も、それがすべてミーちゃんだって受け止めてみてはどうでしょうかグッド(上向き矢印)と教えてもらい、幼稚園ではどうしても周りと比べてしまっているんだなぁと反省させられる私でした。

この担任の先生、素敵すぎるハートたち(複数ハート)と思いました。
まずは、年少の時に全然参加しなかった運動会と劇遊びを楽しく参加することを成功させましょう!という目標が出来ました。

パパの絵(5歳ミーちゃん作).jpg
父の日にプレゼントしたミーちゃんの絵。
下に書いてあるのは「パパいつもありがと」です。下から上に字が上がっておりますわーい(嬉しい顔)

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2010年07月04日

2歳フーちゃんもヘルパンギーナ(夏風邪)うつる

5歳ミーちゃん、すっかり元気になりました。
昨日の小児科の先生が「妹にもうつる可能性大です」と言われた通り、
今朝から2歳フーちゃん、39度台の高熱を出しています。
ミーちゃんのヘルパンギーナ(夏風邪)の診断の直後だったので
あ〜うつったんだなぁと心の準備がありました。
ヘルパンギーナは、自然治癒しかないと昨日、小児科先生から聞いたので、このまま水分補給で頑張ります。
39.8度の熱、何も食べません。解熱剤あったなぁ・・・。

先日100円ショップでミニ地球儀世界地図日本地図を購入しました。
100円地球儀.jpg
100円世界地図.jpg
100円日本地図.jpg


5歳ミーちゃんの反応はとてもよく、とくに地球儀はとても気に入ってくれましたわーい(嬉しい顔)

自分はどこに住んでいるのか? ニュースであった災害などの国などを聞いてきました。

意外とニュース聞いてるんだなぁと思って感心していたら、
「さぁ、地球儀あけて、人間だそう!」っと言ってきました。
「その中には人間は入ってないよ〜」っと言う私に
「なんで〜?」と言ってくるミーちゃんたらーっ(汗)

わかってるようなわかってないようなふしぎな地球儀ですわーい(嬉しい顔)

世界地図、日本地図もたまに見ています。

安くていい買い物したなぁっと今のところ思っています。
posted by ウルトラの母 at 16:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月03日

ヘルパンギーナ(夏風邪)なっちゃった

昨日、朝一の熱37.1度 ミーちゃんはとっても元気だったけれど一応、幼稚園お休みする。

朝食を食べずテレビ見ながら横になっている。
もう一度熱を測ってみると38.8度

「寝たい〜」と言うのでお布団引いて横になる。
熱がまた上がり39.3度になる。

2歳フーちゃんが昼食を食べていると、お腹が減ったなぁ〜と言って起きてくる。
たこ焼きが食べたいというので冷凍タコ焼きをチンして5個食べ、ミニアイスクリームを3つ食べる。
元気が出てきたかな?と思ったので小児科の予約キャンセルする

またすぐにしんどくなり、横になる。
熱はそのまま39度台。夜寝る時間には39.8度に上がった。

高熱、頭痛、食欲なし、胸が痛い、頻尿、おしっこの後痛がる・・・
この風邪、すっごいしんどくて頭がくらくらして嫌だ〜と一日中フラフラのミーちゃん。

今朝熱36.6度に下がる。
「のどが痛い、なにかでき物ある感じがする〜」とミーちゃん。
尿の回数は減ってくるがまだ少し多く、痛みもある。

小児科行くと、
のどに水泡ですね〜ヘルパンギーナですと言われる。

それと尿検査をすると、血尿が出てました。
白血球が多くないので尿路感染症の疑いは低いですが、一応抗生剤をもらう。
ヘルパンギーナに効く薬はないそうで、自然治癒だそうです。
幼稚園には熱が下がって子どもが普段の状態にもどったらOKだと思いますと言われる。
妹のフーちゃんにもうつる可能性大いにあり!でこんな高熱出たら嫌だなぁと不安に思っています。


後日、尿検査をする予定。熱が出た後、血尿が出やすくなっているかもと教えてもらう。6月に幼稚園でしてもらった尿検査では異常なかった。ミーちゃん前にも血尿でたなぁバッド(下向き矢印)
posted by ウルトラの母 at 14:46| Comment(0) | 5歳のミーちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月01日

児童館での未就園クラブ

2歳のフーちゃん。
来年は入園して年少さんになる予定だけど、
まだママから離れた事もなく、離れられそうになく・・・
児童館の未就園クラブと幼稚園の未就園クラブに入りましたわーい(嬉しい顔)


5月13日・・・みんなで自己紹介

5月20日・・・かばん作り・・・シールを貼ったり、紐を通したりしました。紐の色やシールを貼るのはフーちゃんがしました。
児童館で作ったカバン.jpg

5月28日・・・お外で宝探し・・・カラーボールを見つけてかごに入れる
シャボン玉遊び・・・大きなシャボン玉

6月3日・・・ストロベリージャムさん(女性二人)がお歌を歌ったり新聞紙をビリビリに破って大きな傘に入れて雪みたいに降らせてくれたり、フラフープでジャンプ遊びなどしたり、最後は新聞紙を袋に入れて紐をつけてボール遊びに。ミーちゃんも参加し、ミーちゃんがとても楽しんだ。

6月10日・・・お母さんの真似っこ遊び、お家の中での真似っこ遊び
朝起きて歯磨きしてお洗濯して干して掃除してお風呂に入ってパジャマ着て寝るまでをする。フーちゃんまったく参加せず、ずっと抱っこ。

6月17日・・・ミニ運動会(ビニールで作ったマントをつけてママが抱っこして走る競争。玉入れ、BIGパンツといって、大きなパンツにママと子どもが入って走る競争。父の日用にクレヨンや絵具を使って工作(カタツムリ)
ふーちゃんパパの顏.jpg

6月24日・・・スライム作り。・・・いろんな色の手作りスライム。材料は、洗たくのり+ホウ砂+食紅を混ぜて作るんだけど、ホウ砂っていう材料が毒があるとの事で、口に入れないようにとても注意しなければいけなかった。

7月1日・・・七夕のパネルシアターさかなつり和紙で作ったお星様を好きな色で染める、等など。


6月終り頃から、ママ達の交流が深まってきたように思います。
みんなで楽しくおしゃべりができるようになってきましたわーい(嬉しい顔)

フーちゃんは児童館に行きたがるけれど、みんながいるとお手手をモジモジしてしまって今のところ何も参加できずですたらーっ(汗)
元気に参加できる日を楽しみにしています。
posted by ウルトラの母 at 13:52| Comment(0) | 2歳のフーちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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